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儲ける&儲かる!株式投資

厳選推奨銘柄を大公開。CFP(R)が株の買い方を解説。毎日訪問で初心者が株取引のプロに。

3月2日の投資。

今日もなんとか、です。 資産成長率:プラス0.21904%

輸出株に「独リスク」――長短金利低下、ユーロ安警戒

トランプ米大統領の議会演説を波乱なく通過した1日。日経平均株価が274円上昇した一方で、リコー、キヤノンなど欧州の事業比率が高い輸出株は総じて精彩を欠いた。投資家が懸念するのはオランダやフランスの選挙だけではない。ドイツ発のユーロ安・円高…

3月1日の投資。

まずまず。 売り:4689。 資産成長率:プラス0.00634%

「売り推奨」株高呼ぶ――企業、株主還元強化で対抗

ヘッジファンドなどから「売り推奨リポート」を出された企業の株価が力強い動きをしている。リポートの内容に反論するだけにとどまらず、対抗策として自社株買いなど株主還元策の強化にまで踏み込むケースが実は多いからだ。「売り推奨」が巡り巡って株高要…

2月28日の投資。

冴えない2月も今日で終わり。 3月は気合いを入れて頑張りたいです。 資産成長率:プラス0.34151%

食品、主役になれるか――再編で資本効率改善に期待

トランプ米大統領の議会演説を控え、27日の日経平均株価は4日続落した。ほぼ全業種が下げたなかで、底堅かったのが食品株だ。前週末に森永製菓・森永乳業の経営統合が報じられ、再編期待が広がった。食品株は低金利下で債券の代替として買われる半面、利…

2月27日の投資。

なんとか凌いでいます。 そのうち、本当の大暴落がうるような、、、。 資産成長率:マイナス0.62613%

値動き大きい展開に

今週(27日~3月3日)の日経平均株価は値動きの大きい展開となりそう。トランプ米大統領の政策がいよいよ具体化し、その評価を巡って相場の展開が変わる。米経済指標の発表も注目だ。米景気の堅調さが確認できれば投資家心理が改善し、日本株も連れ高と…

大統領演説、最大の注目点

今週の米国株式市場では28日に予定されるトランプ大統領の演説が最大の注目点だ。トランプ政権の先行きを巡る期待と不安が相場の変動要因となるなか、今後の方向感を示す重要なカギとなる。 トランプ大統領は28日米東部時間21時から上下両院合同会議で…

迫る保護主義の大波―悩む投資家、銘柄選別手探り

24日の日経平均株価は小幅に3日続落した。この日の市場であちこちから聞こえてきたキーワードが「保護主義」だ。トランプ米大統領が検討を進める「国境税」の行方に神経をとがらせている。欧州でも自国優先を打ち出す極右政党の台頭に警戒感が高まってい…

電機株、三度目の正直――「2つの変革」で最高値視野

電機株が「三度目の正直」に挑んでいる。攻めのリストラ、自社だけの強みの育成という2つの変革が業績拡大につながり始めており、電機の業種別日経平均は過去2度はねかえされた最高値を視野にとらえた。日経平均株価が小幅続落した23日も電機株には逆行…

2月24日の投資。

わからない相場の連続です。 早めに逃げ対応しています。 売り:4689。 資産成長率:マイナス0.09459%

2月23日の投資。

今日もなんとか逃げ切りました。 ひさびさに2月権利ものを買いました。 買い:8198、9861。 資産成長率:マイナス0.32529%

膠着相場向かう視線―中小型株、業績面でも強み

22日の日経平均株価は小動きにとどまった。東証1部の売買代金は3営業日ぶりに2兆円を回復したとはいえ、膠着感は強い。そんな盛り上がらない大型株を尻目に気を吐くのが中小型株だ。日経ジャスダック平均株価は9日続伸し、東証マザーズ市場も8日連続…

2月22日の投資。

まさかの6502の急騰。 明日はどうなるか。 売り:4755、6502。 資産成長率:プラス0.80619%

お家芸銘柄に潜む死角―中国リスクに警戒じわり

21日の東京株式市場では製造業の景気敏感株の一角が存在感を示した。工作機械や産業用ロボットといった業種は日本企業が競争力を維持している「お家芸銘柄」。中国の景気回復期待を背景に、業績安心感が強いという。ただ、お家芸銘柄がすべて安泰というわ…

2月21日の投資。

細かな動きで、疲れる相場です。 売り:8515。 資産成長率:マイナス0.09299%

「変革」銘柄狙う海外勢――事業の選択・集中に期待

20日の日経平均株価は3日ぶりに小反発したが、円安・ドル高一服が嫌気され下げる場面もあった。為替相場や米政権の動きなどの外部要因に振り回され、力強さを欠く展開は相変わらず。指標面の割安感から買える銘柄が減るなか、海外投資家は個別企業の事業…

2月20日の投資。

今日もなんとか凌ぎました。 大暴落が来る前に現金化したいところです。 売り:8604。 資産成長率:プラス0.13221%

1万9000円台前半で推移

今週(20~24日)の日経平均株価は1万9000~1万9500円程度で推移しそうだ。大きなイベントや為替相場を左右しそうな材料に乏しく、投資家は今月下旬のトランプ大統領議会演説などを控えて、積極的に買いに動きにくい。半面、日米首脳会談を無…

最高値圏で一進一退

今週の米株式相場は最高値の水準で一進一退か。トランプ政権の減税や景気浮揚策への期待を背景に上昇基調が続くが、大統領令などを通じて具体的な政策の内容を見極める展開となっており、その内容次第で相場の方向性も左右されそうだ。 ダウ工業株30種平均…

海外勢、有望株探す訪日――欧州にリスク、相対的に魅力

関東地方に春一番が吹いた17日、株式市場はやや乗り遅れ気味だった。日経平均株価は前日比112円安の1万9234円と続落。なかなか破れない1万9500円の「壁」が意識されるなかで、来週からのべ800人の海外投資家が一挙に来日する。投資セミナ…

2月17日の投資。

今日もダメでした。 来週に期待です。 売り:8591。 資産成長率:マイナス0.81989%

「分売市場」意外な活況――個人、中長期の成長に投資

株式相場は膠着感を強め、16日の日経平均株価は小動きだった。そんな地合いで東京証券取引所などでの「立会外分売」が意外な活況を示している。中長期の投資スタンスをとる個人が、分売企業の成長性にひそかに目を付けているからだ。 2日連続で東証1部の…

2月16日の投資。

少し攻めています。 6502の反発を期待しつつ。 買い:6502。 資産成長率:マイナス0.11702%

読めぬ為替より競争力―長期投資家の視点に変化

15日の東京株式市場は熱気に乏しかった。この日は円安が追い風となり反発したが、ソシエテ・ジェネラル証券の杉原龍馬株式営業部長は「円安頼みの日本株に対して顧客は冷静だ」と話す。市場では、トランプ米大統領の心の内が読めない為替相場よりも長期の…

2月15日の投資。

厳しい相場をなんとか凌いでいます。 いつになったら、楽な展開になるのかな。 売り:6502。 買い:4755、6502。 資産成長率:マイナス0.08314%

短期売買制限論の弊害――市場の流動性損なう恐れ

14日は2016年4~12月期決算発表の最終日。発表延期の東芝はさておき、他の個別株の動きを見ると、発表後に乱高下する銘柄が目立った。政府や企業の批判論者が投資家の「短期志向」を抑えようとしても止まる気配はなく、皮肉な結果に陥っている。 「…

2月14日の投資。

結果は逆に。 やはり厳しいですな。 明日はどうなるやら。 買い:6753。 資産成長率:マイナス0.69382%

資源株に3つのリスク――実需・保護貿易・為替に死角

日米首脳会談を波乱なく終え、13日の日経平均株価は続伸した。上昇が目立ったのは鉱業や石油卸、非鉄金属などの資源株。円安に資源需給、世界景気の拡大期待という追い風が吹く。資源株に強気な投資家が増えるなか、追い風は一転、向かい風に変わるリスク…

2月13日の投資。

どんどん、チャンスが膨らみます。 明日はお祭り状態になるかも。 買い:8604。 資産成長率:プラス0.75960%

昨年来高値うかがう展開

今週(13~17日)の日経平均株価は1月4日につけた昨年来高値(1万9594円)をうかがう展開か。1万9000円台での推移となるだろう。市場が注目していた日米首脳会談が波乱なく通過したことで、買い安心感が広がる。また、トランプ米大統領が進…

経済政策に期待、底堅く

今週の米国株式相場は、トランプ大統領の経済政策に対する期待感から、底堅く推移しそうだ。トランプ氏は前週9日に、近く「驚くべき税制案」を公表すると発言しており、投資家心理は強気に傾いている。 前週末10日の米株式市場で、ダウ工業株30種平均は…

トランプ氏だけでない―景気への強気論、株高の底流

10日の東京株式市場で日経平均株価は大幅反発し、上げ幅は今年2番目の大きさだった。引き金を引いたのは、またしてもトランプ米大統領だ。減税などの景気刺激策を示唆し、投資家心理が改善。日本株にも買いが波及した格好だが、「トランプ相場」の一環と…

2月10日の投資。

心配するほどではなかったです。 でも、何かありそう。 今後。 売り:4689、8604。 買い:1357。 資産成長率:プラス0.61350%

「金持ち子会社」に照準――海外勢、使い道を問題視

かつて親子関係だった富士電機と富士通が株式の持ち合いを縮小する。株の売却で得た資金は成長投資に充てるという。投資家が日本企業に期待するガバナンス(企業統治)改革では資本効率を意識した経営が求められ、両社の決断は改革の進展を期待させた。そし…

2月9日の投資。

なんか、嫌な予感がします。 現金化を急がなければ。 資産成長率:マイナス0.45385%

トラの尾を踏まぬ銘柄―米生産比率の高さで選別

10日の日米首脳会談を直前に控え、8日の東京株式市場は静かな緊張に包まれた。投資家は円高と通商摩擦への警戒を強めている。米金利高・円安を見込んだ外国人の日本株買いは足元で急減速。ただ上昇する銘柄に目を凝らすと、トラの尾ならぬトランプ氏の「…

2月8日の投資。

すっきりしませんが、少しずつ資産が増えています。 売り:6753、8358。 買い:8358。 資産成長率:プラス0.07111%

底堅さの裏に「青い鯨」――かんぽ生命、高まる存在感

米大統領選以降の円安進行と日本株高は、すっかり影を潜めてしまった。一時は1ドル=118円台を付けた円相場は7日、111円台に上昇。株式市場でも円高への警戒感が強まっている。しかし、その割に株価は底堅い。この日の日経平均株価も午後に急速に下…

2月7日の投資。

また、いつものかんじの市場です。 しばらく辛抱ですかね。 買い:6753。 資産成長率:プラス0.15499%

伸びしろ銘柄」後押し――機関投資家、対話で改善促す

6日の日経平均株価はまたも終値では1万9000円を回復できなかった。トランプ米大統領の政策期待や企業業績の株価浮揚力には陰りもみえる。上値を追わず、むしろ割安に放置されて「伸びしろ」のある銘柄に目を向けてみるタイミングかもしれない。機関投…

2月6日の投資。

少しお荷物気味だった4689がストップ高までいくとは。 今回は良いほうにいきましたが、明日はわかりません。 売り:4689、6753。 買い:8591。 資産成長率:プラス1.56016%

1万9000円前後もみ合いか

今週(6~10日)の日経平均株価はもみ合いか。1万9000円前後での推移となるだろう。週後半に控える日米首脳会談を見極めたいという投資家は多く、様子見姿勢が強まりやすい。引き続きトランプ米大統領の発言に左右される展開が想定され、ひとまず前…

米政権にらみ神経質に

今週の米国株式相場も米トランプ政権の政策を巡り、乱高下する展開が続きそうだ。規制緩和に向けた動きが好感される一方で、米国への入国を制限する大統領令は政権運営の混乱につながるとして嫌気された。米企業業績や世界景気が良好に推移するなかでも、投…

野村株、独歩高の死角―個人資金流出、兜町に春遠く

証券業界に元気がない。昨年11月以降の「トランプ相場」も、個人マネーは株式市場から逃げ出すばかり。野村ホールディングス(HD)の株高は、むしろ例外に近い存在だ。短期の売買手数料から預かり資産の積み上げに戦略の転換を急ぐ各社。狙い通りに行か…

2月3日の投資。

今日もなんとか凌ぎました。 売り:9418。 資産成長率:プラス0.35109%

銀行株「強気派」の勝算――日銀の金利目標上げに思惑

メガバンクなど銀行株の上値が重い。トランプ・ラリーの初期には日本株相場のけん引役を演じたが、年明けから利益確定売りに押され、勢いを失った。米長期金利の上昇が止まり、米金融株も弱含んだのが一因だ。それでも「強気派」の投資家は日本の銀行株の先…

2月2日の投資。

やっと、約定ができました。 どうなるか、まるでわかりません。 売り:3658。 買い:4689。 資産成長率:マイナス0.06752%

芽吹き始めたAI相場――「感情なき投資」個人惑わす

日本の為替政策への批判などトランプ米大統領の発言に揺れ動く株式市場が、人工知能(AI)運用の活躍機会をつくっている。急変動する相場でも淡々と利益を積み重ねるAIは、個人の投資動向にも影響を与え始めた。 「AIのプログラムが働いた」。1日の取…