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儲ける&儲かる!株式投資

厳選推奨銘柄を大公開。CFP(R)が株の買い方を解説。毎日訪問で初心者が株取引のプロに。

◇今日の株価材料(新聞など・28日)東芝、WHの債務保証完全履行へ

▽NY円、1ドル=110円60~70銭で終了 27日東京市場終値比42銭円安・ドル高▽日経平均先物、夜間取引で上昇 190円高の1万9000円▽首相、4月総選挙見送り 「森友疑惑隠し」批判、回避(産経)▽東芝、米原発子会社WHが28日(現地時間)にも米連邦破産法11条…

3月27日の投資。

やはりというか暴落相場に入ったのかもしれません。 どうも、逃げる、避難する方法がいつもうまくいきません。 思い切った損切りができない性格なのかもしれません。 資産成長率(前日比):マイナス1.42349% 資産成長率(前年末比):マイナス0.56251%

◇今日の株価材料(新聞など・25~27日)米政権がオバマケア代替法案を撤回

▽24日の米ダウ平均、続落し59ドル86セント安 政策運営に不透明感で1カ月ぶり安値▽24日のNY円、1ドル=111円30~40銭で終了 前日の東京市場17時時点比3銭程度の円高・ドル安▽24日のNY原油、反発 持ち高調整目的の買い戻しが優勢▽東芝(6502)、米WH…

1万9500円程度まで上昇

今週(27~31日)の日経平均株価は3週ぶりに反発しそうだ。トランプ政権が医療保険制度改革法(オバマケア)の代替法案の下院本会議での採決を見送った。政権への打撃とみる向きもあるが、これが大統領の手を離れて法人減税など経済政策に対する期待感…

投資家は弱気、上値重く

今週の米国株式相場は上値が重そうだ。トランプ政権と与党・共和党は前週末24日にオバマケア(医療保険制度改革法)の代替法案の可決を断念した。市場では政権の政策実行能力に対する懸念が高まっており、投資家心理は弱気に傾いている。ただ、停滞してい…

東芝、落ち着きどころ見えぬ春

アスクルの倉庫の大火災。丸6日間も燃え続けた末にようやく鎮火した。連日テレビに映る火炎を見て「さて東芝のWH(ウエスチングハウス)火事はどうだろう」と思った。消火するための水を必死にかき集めているのをあざ笑うかのように火勢が強くなる。焼け…

新年度業績の注目点(8)小売り――インバウンド消費底入れも

小売り大手の新年度は業績が改善する企業が目立ちそうです。2016年に大きく失速した訪日外国人(インバウンド)消費に底入れの兆しがあるほか、コストの削減策などが効果を上げそうです。ただ、消費者の節約志向は根強く、人手不足による人件費の負担増…

新年度業績の注目点(7)建設・不動産――ゼネコン、懸念材料はコスト増

ゼネコン(総合建設会社)大手4社の2018年3月期は建設資材や労務費などのコスト上昇が懸念材料です。足元では首都圏の案件を中心に過去最高水準の受注残を抱えています。ただ、人手不足などによりコストが膨らむとの見方が強まっています。来期の純利…

新年度業績の注目点(6)鉄鋼・非鉄金属――中国の減産・円安が追い風

鉄鋼・非鉄金属の2018年3月期は業績が改善する企業が目立ちそうです。鉄鋼は中国メーカーによる供給過剰の歯止めや円安、国内需要の増加が追い風になります。非鉄金属も銅や亜鉛などの価格上昇や円安が業績を押し上げる要因になりそうです。 鉄鋼業界は…

新年度業績の注目点(5)通信――通信料伸び悩みコスト削減

通信大手3社の2018年3月期はそろって営業増益となりそうです。スマートフォン(スマホ)を通じたデータ通信料収入は、スマホの普及一巡や「格安スマホ」への顧客流出により伸び悩んでいます。ただ、「実質0円」販売の規制によって販売代理店への支払…

中小型株に2度目の春―成長に着目、割高でも買い

中小型株の一角が割高さをものともせず上昇を続けている。中小型株はこれまでトランプ米大統領の政策を巡る不透明さなどを背景に、海外情勢の影響を受けにくいとして消去法的に買われてきた。だが、ここにきて目立つのはビジネスモデルを洗練させ、成長性を…

続伸、上げ幅一時200円超す

24日の東京株式市場で日経平均株価は続伸した。朝方は円高進行を嫌気した売りに押されて安く始まったが、売り一巡後は上昇に転じた。円高進行が一服したこともあって買いの勢いが増し、日経平均の上げ幅は一時200円を超えた。JPX日経インデックス4…

3月24日の投資。

今週もなんとか乗り切りました。 資産成長率(前日比):プラス0.23109% 資産成長率(前年末比):プラス0.87341%

政策空転懸念、日本でも――「働き方」など重要法案多く

日米で「政策空転リスク」が株安要因として浮上してきた。23日の東京市場は日経平均株価が一時、1カ月ぶりに1万9000円を割り込んだ。米国ではオバマケア(医療保険制度改革法)の撤廃を巡って、トランプ大統領と議会が対立。日本でも森友学園問題を…

3月23日・反発、国内勢が押し目買い

23日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反発した。円高進行を受けて下げに転じる場面もあったが、下値では国内機関投資家などの押し目買いが入った。前日の大幅安の反動から自律反発狙いの買いも入りやすかった。 JPX日経インデックス400…

◇今日の株価材料(新聞など・24日)森友問題、夫人付職員が財務省に照会

▽23日のNY円、1ドル=110円90銭~111円00銭で終了 前日の東京市場17時時点比33銭程度の円高・ドル安 一時110円62銭と約4カ月ぶり水準に上昇▽森友問題、国有地契約で安倍昭恵夫人付の職員が財務省に照会 籠池氏の証人喚問(各紙)▽JR東海(9022)の葛西…

3月23日の投資。

今日が底ならいいんですが。 今月の買いたい株はすべて手配しました。 買い:5401、9984。 資産成長率(前日比):マイナス0.26480% 資産成長率(前年末比):プラス0.64083%

米国発の嵐に動揺―投資資金、安定株へ退避

東京都心で桜が開花した翌22日、株式市場で春の嵐が吹き荒れた。日経平均株価は3日続落、下げ幅は昨年11月上旬以降の「トランプ相場」で最大となった。起点はやはり米国。円高進行に加え、トランプ大統領の政策遂行に遅れが生じるとの懸念が広がってい…

3月22日・東証1部の9割超が下落

日経平均株価は大幅に3日続落。2月9日以来およそ1カ月半ぶりの安値を付けた。米トランプ政権の政策への先行き不透明感から前日の米国株式相場が大幅下落。海外勢を中心に運用リスクを避ける動きが強まり、東証1部の9割超が下げるほぼ全面安の展開だっ…

◇今日の株価材料(新聞など・23日) ダウ5日続落、英襲撃事件

▽米ダウ平均、5日続落 6ドル安 ▽NY円、1ドル=111円10~20銭で終了 22日東京市場終値比32銭円高・ドル安▽英議会議事堂付近で襲撃事件(各紙)▽衆参両院の予算委員会、学校法人「森友学園」(大阪市)の籠池泰典理事長の証人喚問をきょう実施(各紙)▽ト…

続落、金融が軟調

日経平均株価は続落した。米保護主義政策への警戒を背景に円高基調が強まり、懸念した国内投資家などの利益確定売りが膨らんだ。3月期末を控えて持ち高調整の売りも出た。米金利の上昇一服を受けて金融株が軟調となった。 ただ下値では個人投資家などの押し…

3月22日の投資。

やはり、大きく下がりました。 売り:1357、3765。 資産成長率(前日比):マイナス0.81311% 資産成長率(前年末比):プラス0.90804%

中小再編、進展の効用――長期上昇相場のカギに

膠着感が強かった21日の東京市場。長期投資家の重要なテーマとなっているのが、企業のM&A(合併・買収)の進展だ。競争緩和によって利益率の改善が見込めるだけでなく、デフレ脱却のきっかけになる可能性もある。21日は中小企業のM&A仲介会社が相…

◇今日の株価材料(新聞など・22日)ダウ平均 トランプ相場最大の下げ

▽21日の米ダウ平均、4日続落し237ドル安 トランプ相場最大の下げ▽21日のNY円、1ドル=111円65銭~75銭で終了 21日東京市場終値比1円17銭円高・ドル安 ▽21日のNY原油、続落 需給緩和の観測や米株安で▽公示地価、住宅地 9年ぶり上昇 低金利が支え(日…

3月21日の投資。

今週も冴えないかな。 いつ、よくなるのか。 なんか、我慢比べみたいです。 売り:1357。 買い:8601。 資産成長率(前日比):マイナス0.07391% 資産成長率(前年末比):プラス1.73526%

◇今日の株価材料(新聞など・18~21日)円上昇、1ドル=112円台半ば

▽20日の米ダウ平均、続落し8ドル安 政策の不透明感が重荷▽NY円、1ドル=112円50~60銭で終了 17日東京市場終値に比べ90銭ほど円高・ドル安 保護主義の高まり警戒▽NY原油、反落 需給緩和に警戒▽大卒採用、来春9.7%増 介護・陸運・外食が旺盛(日経)▽…

材料難で狭い値動き

今週(21~24日)の日経平均株価は1万9000円台後半で推移しそうだ。国内の機関投資家による年度末に向けた利益確定目的の売りが一服するとの見立てがある一方、海外勢による売りが引き続き需給面での重荷になる。材料難のなかで、狭い値動きになり…

保護主義警戒、神経質な展開

今週の米国株式相場は神経質な展開になりそうだ。18日までの20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では、共同声明文などでトランプ政権がこだわる保護主義色が強まるとの懸念がある。内容によっては、週明けから相場が不安定になる可能性があ…

活況の中小株、注意点は?―短期売買が多く値動きが激しいです

「中小株が活況ですが、リスクもあると聞きます。どんな点に注意すればよいのでしょうか」(東京都、50代男性) 日経ジャスダック平均株価が10日に13年ぶりの21日続伸(営業日ベース)を記録するなど、中小型株に注目が集まっています。3月期末が近…

トランプ相場、主役交代――いらだつ海外勢、新興国株へ

「トランプ相場」の主役が交代し、日本株は脇役に追いやられたようだ。17日の東京株式市場でも日経平均株価は2万円を前に足踏みを続け、一部の海外勢はしびれを切らし始めた。彼らが向かった先は新興国株。15日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を通…

小反落、国政停滞を懸念

日経平均株価は小幅に反落した。大阪の学校法人「森友学園」への国有地売却を巡る問題で国政の停滞を懸念した売りが優勢だった。3連休を前に様子見姿勢も強く、日中の高値と安値の差は59円と小さかった。 自動車株の一角が軟調だった。トランプ米大統領が…

3月17日の投資。

厳しい一日でした。 なんとかこの一週間を凌ぎきりました。 来週に期待です。 買い:8473。 資産成長率(前日比):マイナス0.42980% 資産成長率(前年末比):プラス1.81051%

日米株価、埋まらぬ溝――大型成長株の不在、影響

日本株の出遅れ感が解消されない。16日の日経平均株価は小動きに終わり、最高値の更新をうかがう米ダウ工業株30種平均との差は開いたままだ。景気回復ペースに違いがあるほか、市場の構造要因がある。日本には技術革新が成長を生む大型グロース株が不足…

◇今日の株価材料(新聞など・17日)東芝再建に公的資金案

▽日本政策投資銀行、東芝(6502)が分離・売却する半導体事業の新会社について一部出資を検討 技術流出を防止(各紙)▽東芝の支援「可能な限り」 三井住友銀頭取(朝日)▽籠池氏、証人喚問へ 「首相側から寄付」巡り(各紙)▽PKO日報、統幕幹部が非公表指…

3月16日の投資。

まずまずな一日でした。 売り:8604。 買い:3658。 資産成長率(前日比):プラス0.56878% 資産成長率(前年末比):プラス2.24997%

変わるか万年割安株―対話期待で物色広がる

一本調子での上昇が続いていた中小型株相場に変化の兆しが表れている。高成長株に割高感が強まり、利益を確定する投資家が現れ始めた。代わって資金が向かっているのは地方に本社を置くなどの理由で割安に放置された銘柄だ。割安株物色は成功するのか、カギ…

◇今日の株価材料(新聞など・16日)米利上げ0.25%、年内さらに2回

▽15日の米ダウ平均、反発し112ドル73セント高 FOMCの利上げ決定受け▽15日のNY円、1ドル=113円30~40銭で終了 前日の東京市場17時時点比1円39銭程度の円高・ドル安▽15日のNY原油、8日ぶり反発 ドル安で原油に割安感▽FOMC、0.25%の利上げを決…

3月15日の投資。

細かく動きました。 疲れる相場です。 売り:1801、4689、8604。 買い:6753。 資産成長率(前日比):マイナス0.44611% 資産成長率(前年末比):プラス1.67168%

空売り個人、試練の春――下がらぬ相場、買い戻し迫る

米連邦公開市場委員会(FOMC)などを控え、14日の日経平均株価は高値と安値の差が今年最小の37円にとどまった。近くて遠い2万円の膠着相場。外国人が買い場を探る一方、売り手にまわってきた個人には試練の春が待ち受ける。 「横ばい相場なのに、意…

◇今日の株価材料(新聞など・15日)東芝、きょう監理銘柄に指定

▽14日の米ダウ平均、続落 石油株安が重荷▽14日のNY円 1ドル=114円70銭~80銭で終了 14日東京市場17時比46銭の円高・ドル安▽14日のNY原油、1バレル47ドル72セント 一時3カ月半ぶりの安値 サウジの増産報告で▽東証、東芝(6502)を監理銘柄に指定 再建…

3月14日の投資。

東芝はまるでわかりません。 まあ、そういうのには手をつけないのが正解なんでしょう。 ほかの狙いの銘柄は約定までにはいかず。 含み益が増えているから、まずまずなんでしょう。 資産成長率(前日比):プラス0.22604% 資産成長率(前年末比):プラス2.12…

在庫減に2万円の予兆――増収への好循環見極め

13日は日経平均株価が連日で昨年来高値を更新した。14~15日の米利上げをにらみ、日本株に強気な投資家は多い。日経平均の2万円乗せに向け、にわかに注目を集め始めたのが企業の在庫循環だ。出荷と在庫を同時に引き上げる景気拡大はアベノミクスの始…

◇今日の株価材料(新聞など・14日) 東芝、決算発表再延期へ

▽米ダウ平均、21ドル安 3営業日ぶり小反落▽NY円、1ドル=114円80~90銭で終了 13日東京市場終値比13銭円安・ドル高▽東芝、決算発表を再延期へ 監査法人が承認せず(各紙)▽残業上限、100時間未満 労使受け入れ方針(各紙)▽日本とサウジアラビア、特区新…

激震か?・東芝株。

いったいどうなるんでしょうか。 私は運よく(?)、先週で全て売却しました。 実は、また買おうかなって思っていたところです。

3月13日の投資。

なぜか3658が大きく上がりました。 うーーん、どうしようか。 買い:4839。 配当収入:4755。 資産成長率(前日比):プラス0.10357% 資産成長率(前年末比):プラス1.89695%

◇今日の株価材料(新聞など・11~13日)2月米雇用23.5万人増

▽10日の米ダウ平均、続伸し44ドル高 雇用統計を好感▽10日のNY円、1ドル=114円70~80銭で終了 東京市場終値比70銭円高・ドル安▽10日のNY原油、5日続落 3カ月ぶり安値 金は9日続落▽東芝(6502)、東芝テック(6588)株売却へ(日経)▽第一生命HD(8…

1万9000円台後半か

今週(13~17日)の日経平均株価は1万9000円台後半での推移となりそうだ。海外の注目イベントが相次ぐが、市場の予想通りに進めば、為替の円安や欧州政治リスクの後退が日本株に追い風となる。ただ、想定外の波乱リスクもくすぶる。 15日に注目イ…

利上げなら金融株に買い

今週の米株式相場は小じっかりの展開か。14、15日に米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催される。先週末に発表された2月の米雇用統計で雇用情勢の堅調さが確認され、市場では今回のFOMCでの利上げはほぼ確実とみられている。予想通り利上げを決…

中小型株に2つの関門―権利落ち・IPOに不安

10日の東京株式市場で日経ジャスダック平均株価は21日続伸した。市場エネルギーがいまひとつ盛り上がりに欠けるなか、値動きの軽い中小型株は資金の受け皿になっている。強気派は勢いを増すばかりだが、年度末に向けて2つの関門が控えている。 「3月末…

3月10日の投資。

長期戦です。 気分転換に3月の優待銘柄を買ってみようかと思っています。 候補は3658、4839、8473、8601、9984です。 売り:8604。 買い:9468。 資産成長率(前日比):マイナス0.06883% 資産成長率(前年末比):プラス1.79152%